【ローテ】クレッフィマンダピクシー【シーズン7】

レートも残すところあと2週間弱といったところだが個人的な都合もあり、(チキンでもあり)シーズン7のローテもここで終わることにしたので記事を残すことにした。
この記事は前回の記事の続きでもあり、今回は技構成や再度戦績等を載せていくことにする。
おらす1期ローテパ


パーティの紹介

◆ボーマンダ◆
意地っ張り
AS
龍の舞/捨て身タックル/空元気/地震
持ち物 メガ石

前回も紹介したとおり、舞って攻撃するとやばい火力を出す今作のメガ枠。
ポイントとしては空元気を採用したところである。積み展開のメガマンダにはよくある技構成であるがそれをローテでも利用した。
パッと見、状態異常にしたいようなパーティに見えるので鬼火や毒毒は逆に美味しかった。
特に水ロトムがいたときは積極的に出すようにした。ロトムを起点にするマンダもおかしい。
後に紹介するタブンネの願い事との相性も地味に○


◆クレッフィ◆
図太い
HB
両壁/威張る/イカサマ
持ち物 光の粘土

PGLでこいつの使用率がだんだんあがってきた1匹。
もちろん単体としてのいばみがも十分強いが今回は壁サポートを担当。
いばるを採用する理由としては率直に言うとワンチャンス残るからだが、一番は初めてこのパーティを組んだ時に、ニンフィアやジバコイルといったCの高い特殊アタッカーや、ポリ2などの耐久にもいばるが刺さるということで採用に至った。
電磁波でもいいのだが、地面にも入る威張るで50%動けないと考えたらやはり強かった。




◆ピクシー◆

もはやおなじみのぶっちーさんのブログを参照させていただいた。(リンク
欠伸を打たれると少しきついパーティだったのでそこにちょうどラムのみが仕事してくれるのでニャオニクス等のあくびマンがいてもお構いなく小さくなるを打てる。
ムーンフォースが欲しくなる。



◆ドリュウズ◆
陽気
AS
地震/岩雪崩/アイアンヘッド/地割れ
持ち物 拘りスカーフ

対フェアリーはもともとギルガルドが担っていたが、電気にも厚くするために採用した。
最速にしたのは火力は十分なのでミラー用として。
対アローもフレドラでないと相手は勝てないので上から岩雪崩を打てたり、控え目スカーフのキッスにも上から攻撃できるので大変重宝した枠。地割れは困った時用。
型破りは強い。



◆フシギバナ◆
慎重
HDベースあまりA(ギルガルドのよくある一致特殊技を2耐え、1鈍いでメガクチのアイアンヘッド2耐え、A1上昇花吹雪で無振りガブ確定2)
鈍い/花吹雪/地震/光合成
持ち物 メガ石

こいつと、後に紹介するタブンネはまだ投入して2戦しかしていないが今のところ個人的に納得した2匹になっている。
採用理由として意識したのは、主にボルトロスやニンフィア、ジバコイル等の高火力アタッカー、そして舞わせると危険なメガギャラドスやナットレイが地味に重かったので急遽作成したポケモンである。
メガクチートも地味に重いのでそれに対抗するための鈍い型。鈍い型だが1ターン目は上から鈍いしたいので性格下降補正はかけなかった。
実は2戦しかしていないがこいつの選出はないので使用感などは伝えられないが、実際にローテ好成績な方とフレ戦をした時に使用した。相手側の反応としては読めなかったということなのでしてやったり??と思った。(こなみ感w)
光合成を切って叩き落とすを採用したい感もあるので技スぺに困る。


◆タブンネ◆
図太い
HBベース残りD
スキルスワップ/トリックルーム/願い事/欠伸
持ち物 オボンの実(またはゴツゴツメット)

ゴツメの理由は主にメガガルーラやメガクチートであったが、それよりも仕事をしたいという理由からオボンに変更した。
ポリゴン2やクレセリアにはできないあくび、願い事。エーフィでこれらはできるが耐性がタブンネのほうが勝る。
その点を評価した。(あとは読みにくいや、準伝じゃない、可愛いなどの個人的な理由)
ハッサムやメガクチートを焼ける大文字も技候補に入る。
このスキルスワップが読まれないためかニャオピクシー入りの構築にものすごく刺さった。(実際に大活躍した)
天然やすり抜け、親子愛等々の特性をもらい、癒しを与えるタブンネマジ天使だなという感じがした()



ここまでがパーティ紹介。
文章が伝わりにくかったり、配分も詳しく載せてないのでとても微妙な記事かもしれない。

戦績について
戦績についてはこのパーティを作ってまだ2戦、前回まで17勝3敗で、今現在は24勝3敗ということでとても満足の行く戦績になった。
レートについては1747で一度1400台に負けたのが悔やまれる。順位についてはこの記事を書いた段階で4位。
ORAS初めてのレートなのでこれぐらいでもう個人的には満足である。

おらすローテ最終1747




今回のこのパーティを作るにあたって、クレッフィマンダピクシーを軸に考え、なるべく準伝も使わない簡単にパーティを組める方向で考えたため、このパーティが果たして本当にいいのだろうかということはないだろうが、まだ準伝入りが少ないといった、環境を意識できたパーティには仕上がったと思う。
(バナ、タブンネの枠はしばらく、ロトム、ギルガルドを採用していた)


次回シーズンからは威張るや小さくなるを使わない構築にもチャレンジしていきたいと考えている。




最後にここまで閲覧していただきありがとうございます。
またよろしくお願いします。


マンダとバナの説明追加 12/28 16:40修正

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